注:目次の横の数字は冊子版でのページ数です。
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今年から駒場祭の諸手続き、問い合わせは原則としてすべてインターネット上で行っていただくことになりました。
このマニュアルは、第一回企画代表者会議の後に行っていただく、最初の手続きである、ユーザー登録と企画登録及びパンフレット原稿登録の方法を説明するものです。
インターネットを通じた各種登録や問い合わせを行う前に、まずはユーザー登録を行ってください。
企画登録の期間は7月1日〜31日までです。
●本冊子ではある程度の情報処理の知識(ECC端末の利用法、キーボード・マウスの操作法、ホームページ閲覧、電子メールソフトの使用など)のある方の使用を前提としております。
○ECC端末の詳しい利用の仕方については、ECCのホームページ上の「利用の手引き(http://www.ecc.u-tokyo.ac.jp/guide/tebiki2001/tebiki.html)」・「はいぱーワークブック(http://hwb.ecc.u-tokyo.ac.jp/)」や「情報処理ナビゲーター」などの書籍を参考にしてください。個人用パソコンの操作法などについては、各種市販書籍を参照してください。
○これらが分からない方は周りや、情報処理棟の相談員に質問するなどして、どうしても無理ならば委員会室までお越しください。
●駒場祭ホームページはWindows上で動作するNetscape4.7、Internet Explorer5.5での動作確認をしております。
○駒場祭のホームページにはJavaScriptとスタイルシートが使われています。これらを正しく設定するようにしてください。正しく設定しないと表示が乱れる場合があります。
○ご利用の環境によっては本冊子の画面と見え方が違う場合がありますが、手続き等の方法は同じです。もし、表示が著しく乱れるようであれば、駒場祭委員会まで連絡してください。
○本冊子の画像は全て開発中のものです。今後予告なくデザインや内容が変更になることがあります。ご了承ください。
●締め切りの設定されている手続きに関しては、締め切り後もしばらくの間は手続は行いますが、駒場祭委員会内での処理では期間内に行われた手続きを優先しますのでご注意ください。最悪の場合エントリーができなくなる可能性もありますので締め切りには十分注意しましょう。
●ユーザー登録の際発行されるパスワードを、同一企画内の方に教えることは構いませんが、その管理には、ユーザー登録された方が責任を持ってください。パスワード漏洩によるいかなる不利益に関しても駒場祭委員会では責任を負いません。
●虚偽の申請を行わないでください。特に虚偽の責任者または副責任者を立てて企画エントリーを行っていた場合、ユーザー登録・企画エントリー自体が抹消されることになりますのでご注意ください。
駒場祭委員会のホームページ(HP)はスタイルシートの機能を使用していますので、先にブラウザのスタイルシートの機能を有効にしておく必要があります。ECC端末(NC環境)のNetscapeNavigatorでは初期設定でスタイルシートが無効になっていますので、ここではECC端末を使用することを仮定して、その設定の変更について解説します。ECC端末以外でのブラウザの設定方法は市販書籍等を参照してください。これらの設定がわかる方は次ページへ進んでもらって構いません。
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起動するには、画面左の「Netscape」というアイコンをクリックします。すると、左下のような画面になるはずです。 |

Netscapeのメニューから「編集」をクリックして「設定」をクリックしてください。
すると、上図のような画面になります。1.「詳細」をクリックすると、右側に「スタイルシートを有効にする」という項目が出てきます。
そうしたら、2.「スタイルシートを有効にする」の左側のボタンをクリックしてへこませて下さい。OKを押し、ページを再読み込みすれば完了です。
駒場祭に関する各種手続きや、資料の閲覧をするためには、まず企画参加者用HPにアクセスしてみましょう。

ここにhttp://www.a103.net/komabasai/と入力
ブラウザの上部の「場所:」または「アドレス:」と書かれた四角い部分に駒場祭HPのアドレス
http://www.a103.net/komabasai/
を入力し、Returnキーを押します。すると以下のようなページが表示されます。
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「企画参加者用ホームページ」と書かれたリンクをクリックします。 |
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企画団体へのお知らせがあります。 |
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ログイン時にクリックします |
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ユーザー登録時にクリックします。(詳細は次ページにあります。) |
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分からないことがあるときは問い合わせ前にこれを見ましょう |
この「企画参加者用ホームページ」を「ブックマーク」、または「お気に入り」に登録しておくと便利です。
インターネット上から手続きや問い合わせを行うためには、まず責任者 、副責任者になる人がそれぞれユーザー登録を行わなくてはいけません。ここではその方法について説明します。 なお、ユーザー登録の確認メールが、東京大学のメールアドレス(XXXXX@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp)に配送されますのでご確認ください。
企画参加者用HPの「ユーザー登録」をクリックして表示させます。(前ページ参照)

上のような画面が表示されるので、入力を行っていきます。
ふりがなは、きちんと全角ひらがなで入力してください。
ユーザー登録できるのは駒場の、学生
・大学院生・教職員のみです。一覧の中から該当するものを選んでください。
ECC端末にログインする時に入力する文字列です。学生証番号ではないので注意してください。駒場祭委員会では、このアカウント名を、ユーザーIDとしてこれ以降使用します。
また、このアカウント名をもとに、確認メールを大学のメールアドレス宛てに送付しますので絶対に間違えないようにしてください。
このチェックをつけると、委員会以外には非公開になります。他企画や学外から、企画に対する問い合わせがあったときに、連絡先を公開することがありますので、特別な事情がない限りチェックを入れないでください。
半角数字で入力し、ハイフンも入れてください。携帯電話を持っている方は、必ず携帯電話番号を記入してください。携帯を持ってない人は自宅電話番号を必ず入力してください。
委員会から緊急の連絡があるときに使用しますので、正しく記入してください。
任意です。
i-modeなどをお持ちの方は、携帯電話メールアドレスを記入してください。
自分が最もよく使用しているメールアドレスを入力してください。携帯電話メールアドレスは使えません。
特にない場合は、東京大学のメールアドレス(XXXXXXX@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp)を入力してください。
先ほど入力したメールアドレスに、諸連絡事項をメール形式で流しますので、送付を希望する人はチェックボックスをクリックしてチェックを入れてください。
パスワードは必ず半角英数字で入力してください。ここで入力されたパスワードは、今後の手続きに必要になりますので、ユーザー登録された本人が責任を持って管理して忘れないようにして下さい。また、大文字と小文字は区別されるので注意してください。
このパスワードはECCのパスワードと同一である必要はありません。
これまでの項目がきちんと記入されているかをもう一度確認した後送信ボタンを(シングル)クリックしてください。
駒場祭の手続き、問い合わせはすべてログイン後のメニューページから行います。
メニューページはユーザーごとに異なって管理されており、ユーザー登録の際に設定したパスワードとユーザーIDでログインすることで、表示することができます。
ユーザー登録後、しばらくして、大学のメールを受信すると、下のようなメールが届きます。
確認キーをメモしておいてください。
企画参加者用ホームページからログイン画面にリンクが張られています。また、http://www.a103.net/komabasai/system/index.cgiで直接とぶこともできます。

あなたのユーザーID(ECCアカウント名と同一)と、ユーザー登録の際に設定したパスワードと、先ほど確認した確認キーをログイン画面に入力して送信ボタンを押してください。
2回目以降のログインでは確認キーは必要ありません。ユーザーIDとパスワードだけでログインできます。
ログインすると、下のようなメニュー画面が表示されます。

個々の企画に対して、スケジュールや、締切日などが表示されます。
各企画代ごとの手続きを行うページへのリンクが表示されます。登録情報の変更や確認もここから行えます。
駒場祭委員会からの問い合わせや、駒場祭委員会への問い合わせの回答が表示されます。(同内容のメッセージはユーザー登録で登録したメールアドレスにも送付されます。)
駒場祭委員会に問い合わせた内容がここに表示されます。
ログイン後のメニュー画面で、「問い合わせフォーム」をクリックすると、左のような問い合わせフォームが現れます。
必要事項を記入して、最後に送信ボタンをクリックすると、駒場祭委員会に問い合わせが送信されます。回答は数日中にユーザー登録で登録したメールアドレスと、メニュー画面の受信メッセージ一覧の双方に送られます。

前ページまででインターネット手続きを行う準備ができました。ユーザー登録をしただけでは、企画登録をしたことにはなりませんので、各企画の責任者は必ず「企画登録」を行ってください。
また、企画登録は、企画副責任者の登録(ステージ関係企画は更にプロジェクト委員、ステージ協力要員の登録)までをもって正式な登録とみなされますので、登録忘れのないように十分ご注意ください。
なお、この企画登録は企画の根幹に関わる重要な申請です。間違いのないよう十分な注意を払いながら入力してください。
企画の責任者となる人は、ログインし、ログイン後のメニュー画面で、「各種登録・問い合わせ」から「企画登録」を選択する。(前ページ参照)すると、下のような入力画面が現れる。

上のような画面が表示されるので、入力を行っていきます。
実行する企画そのものの名称を入力してください。企画名はこのままパンフレットに掲載されます。現時点で企画名を確定できないという団体の方は、パンフレット原稿提出の締め切り(7月31日)までは変更が可能なので、仮の企画名を入力しておき、後ろに(仮称)と付け加えておいて下さい。また、ふりがなには「 (空白)」や記号を入れないようにしてください。
企画を実行する団体の名称を冠称も含めて入力してください。企画団体名もこのままパンフレットに掲載されます。なお、冠称とは、例えば「東京大学○○会」という場合の「東京大学」の部分です。
ある場合のみ入力してください。
駒場キャンパス内や東大関連施設に恒常的に集まる場所がある場合に入力してください。
部屋割りや資材割り振りの参考としますので、企画全体の人数と、そのうちの東大生の数をできるだけ正確に入力してください。
ここに記載された内容を基に部屋割りを行うので、何をするのかを分かりやすく詳細にわたって具体的に入力してください。
企画団体の日常行われている活動内容や、企画団体の活動目的を入力してください。これも部屋割りの等の際の参考にさせていただきます。
企画を行う場所を、屋内・屋外・体育館・ステージ・グランドフェスティバル・文III劇場の中から選んでください。
終日(駒場祭期間中連続で)か時間割かを選んでください。
自分の企画が当てはまるものを選択してください。複数の分類にまたがるときは、最も影響の強いものを選択してください。
音楽演奏する企画はもちろんのこと、BGMを流す、あるいは大きな音の発生する可能性のある企画を行う場合は「有り」を選択してください。
屋内企画・屋外企画に関わらず、食品を取り扱う場合には「有り」を選択してください。
以下の項目は、文III劇場は記入する必要はありません。
企画場所が屋内の企画の方は第三希望まで入力してください。○号館○階や、○○教室など希望を入力してください。また、ステージ企画を希望の方はこの屋内希望場所に「900」・「743」・「新館前」のいずれかを入力してください。グランドフェスティバルの方は場所を入力する必要はありません。
企画場所が屋内の企画の方は選択してください。企画実行に机や椅子の移動が不可欠な場合は「必要」、移動できる方が望ましいならば「できたほうがよい」、特に必要なければ「不要」を選択してください。
企画実行の際に使用する予定の電気器具及び電力量を入力してください。現時点では大体の目安で構いません。
企画時間で時間割を選択した企画の方は入力してください。
企画場所が屋外の企画の方は、希望するブロック名を1つだけ選んでください。ブロック名はAlmightyなどを参考にしてください。
企画場所を希望するにあたり、どうしてもこの教室でなければならない、この団体とは同室がいい、など些細なことでも構いませんので記入してください。
企画登録後、しばらくして、メールを受信すると、下のようなメールが届きます。
企画IDをメモしておいてください。
これで企画の責任者は、今、登録を行った貴方となりました。次に企画の副責任者を登録する必要があります。企画の副責任者となる方に、先ほどのメールにある企画IDと、貴方のユーザーIDを教えてあげて下さい。
注:企画の副責任者を登録するまでは、企画登録は仮受付状態となります。
企画の副責任者となる人は、企画責任者と同じようにユーザー登録を行ってから(6ページ参照)ログインし、ログイン後のメニュー画面で、「各種登録・問い合わせ」から「企画副責任者登録」を選択する。(9ページ参照)すると、下のような入力画面が現れる。
企画ID(企画責任者が企画登録の際に発行を受けたもの。)と責任者のユーザーIDを入力し、送信ボタンを押す。
情報が正しく入力されていれば、企画副責任者として登録される。正しく登録された場合は、確認メールが送信されているはずなので、電子メールをチェックしてください。
屋外の模擬店や屋内の講演会など、一般の企画の場合は、以上の責任者登録と副責任者登録をもって企画登録が完了したことになります。
ただし、ステージ企画(グランドフェスティバル・743・900・新館前)は以上に加え、次ページの登録が完了してはじめて企画登録が完了したことになりますのでご注意ください。

((どちらの登録も手続き方法は全く同じである。))
ステージ運営協力委員又はステージ局プロジェクト委員になるには、まずユーザー登録(6ページ参照)を行ってください。その後ログイン(8ページ参照)し、ログイン後のメニュー画面で、「各種登録・問い合わせ」から「ステージ運営協力委員登録」又は「ステージ局プロジェクト委員登録」を選択する。すると、左のような入力画面が現れるので、企画IDと責任者のユーザーID(どちらのIDも企画責任者が知っているはず)を入力して、送信ボタンを押してください。正しく登録されていれば、確認の電子メールが配信されているはずですのでご確認ください。
以上で企画登録は全て完了です。
パンフレット原稿は、食品を取り扱う屋外企画以外の企画が提出することができます。
企画の責任者又は副責任者は、ログインし、ログイン後のメニュー画面で、「各種登録・問い合わせ」から「パンフレット原稿登録」を選択する。(9ページ参照)すると、下のような入力画面が現れる。

優先掲載(通常サイズ以外の原稿掲載)は画像データを含む原稿のみ適用します。よって通常サイズ以外を選ぶときは、画像データが必要になります。
全角140字以内で入力してください。また、編集作業にMacintoshを使用しますので、丸文字やローマ数字などの機種依存文字は使わないようにしてください。どうしても使いたい場合は、(4)のレイアウトにその旨を書いてください。
画像ファイルを添付したい場合はそのファイルを添付してください。ただし画像ファイルは(jpeg,tiff,gif,eps,bmp)形式のファイルに限ります。
この文字を強調したい、とか、ここにローマ数字を入れたいなどの、レイアウトについて何か意見があれば入力してください。
ここでは、よくある質問(FAQ)に答えます。FAQの最新情報はホームページ上でも見ることができます。(http://www.a103.net/komabasai/kikaku/faq/index.cgi
「gXXXXXX」等の東京大学のアカウントに対するパスワード(情報処理棟で端末を使う際に必要となるもの)を忘れてしまった方は、情報処理北棟の事務室まで連絡してください。
駒場祭委員会(Komaba Festival Committee)の略です。決してメガネをかけたおじさんが店頭に立っているところではありません。駒場祭に関する全てを統括しています。このホームページを作っているのも駒場祭委員会です。
駒場キャンパスのキャンパスプラザA棟の103号室です。大抵は委員が常駐していますが、必ずしも担当者全員がいるわけではないので、一般の問い合わせにはログイン後にある、問い合わせフォームをお使いください。
はい、そうです。出席していることを前提に手続きは進みます。会議に出席されないと企画場所決定等で不利益をこうむることがあります。
代理の方でも結構ですが、企画に関する知識が十分にあって、責任者と同程度の決定権を持っている方でなければなりません。また、責任者もしくは副責任者の学生証確認をすることがありますので、責任者もしくは副責任者の学生証を借りなければならないこともあります。
企画場所決定等で不利益をこうむることがあることはあらかじめご了承ください。合宿終了後に委員会室、もしくはWeb上から資料を受け取って所定の手続きをしてください。
1週間以内を目安としてください。
正式にはグランドフェスティバルといい、一号館前ステージで行われるバンドのことです。
書類の中には期日に遅れると一切受理できないものもあります。受理できても劣後処分となり、企画参加に不利益をこうむることがあります。
原則としてできません。もしどうしても参加を希望されるのならば詳しい事情等を教えてください。
IT革命と呼ばれるように、近年の情報技術、特にインターネットの普及には目を見張るものがあります。委員会内でもコンピュータによる作業が行われるため、例年までは各企画から提出された書類を委員の方でコンピュータに打ち込むという作業を行っておりましたが、この方法では、全部で400近くある企画全てを打ち込むのに莫大な労力を要し、入力ミスも発生します。そこで、インターネットが広く普及しており、情報処理棟も比較的自由に使えるということも考慮して、今回より、Web受付を始めることになりました。昨年度も補助的な手段としてインターネットを利用していましたが、五月祭常任委員会ではWeb受付システムの導入により業務が効率化したことなどを受け、駒場祭委員会も今年度は全面的にインターネットで受付をするという方針となりました。
各種申請などは原則Web上となっております。情報処理棟などを活用ください。各種の問い合わせに関しましては、キャンパスプラザA103の駒場祭委員会室でも受け付けておりますが、担当者がいるとは限りませんし、より担当者に確実に連絡するためにも、ログイン後にある問い合わせフォームをご活用ください。
委員会における受付と問い合わせは原則的にインターネットを通じて行います。
そのためには必ずあなたが当委員会に登録してもらう必要があります。これを「ユーザー登録」と呼びます。この手続きをすることによって、次のサービスが可能になります。
・企画登録をはじめとした各種の手続き
・委員会への問い合わせとその回答。
・電子メールによる駒場祭に関する情報配信。
また、ユーザー登録したからといって企画参加登録したことにはなりませんので、企画参加なさる方はきちんと手続きを行ってください。
ユーザー登録(企画登録)は原則として駒場生に限ります。ここでいう駒場生には、教養学部前期課程生、教養学部後期課程生、理学部数学科生、及び駒場キャンパスに在籍する、大学院生、教職員が該当します。ユーザー登録の後、委員会から資格に関しての問い合わせがある場合もございますので、予めご了承願います。
情報処理棟の開館日程はhttp://www.edu.c.u-tokyo.ac.jp/01nendo/schedule_01.htmlで公開されています。最新の開館日程に関しましては、情報処理棟の掲示を参照するか、情報処理棟までお問い合わせ願います。
情報処理棟がいつ閉館なのかは前もって確認しておきましょう。申請書類の締切日間際で情報処理棟も開いてないし、知人にインターネットに接続できる人がいないという場合は、インターネットカフェ(インターネットができる喫茶店みたいなもの)という手段もあります。
以下の場合に使用してください
・Almightyの記述やWebの内容について疑問があったとき。
・駒場祭で特殊なことを考えているとき。
・既に申請したデータを取り消すとき。
.インターネット受付でトラブルが起こったとき
.その他、委員会に対する問い合わせ、連絡
Almightyの編集後記にもう書くスペースがなかったのでこちらで語らせてもらいます。
今年より駒場祭委員会は、インターネット受付をすることになりました。それに伴いシステム局という部局も新設されることとなりました。システム局の仕事内容は名前からもわかるとおり、委員会のシステムの構築です。委員対企画、委員対委員、企画対企画の相互対話ができるシステムを目指してこれから駒場祭に向けて、全力で取り組んでいく所存であります。駒場祭のインターネット化は、FAQでも述べている通りの理由によるものです。これまで、書類を提出していたものが全てインターネットに置き換わったと思ってください。委員会のシステム化により、企画の皆様へより一層のサービスの充実を計れるのではないかと思っています。それでは、新しいシステムをどうぞご堪能ください。
(システムの稼動開始は7月1日を予定しております。調整に手間取っておりますのでご了承ください。)
「うめっきぃ」ことシステム局長 梅城崇師
原作:第52回駒場祭手続きマニュアルvol.1
HTML翻訳:梅城崇師 as システム局長
52nd Komaba Festival Committee @ Tokyo-University