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駒場祭委員会より
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駒場祭委員会紹介!
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委員長
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事務局
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総務局
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組織局
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財務局
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システム局
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環境局
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広報局
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企画局
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--委員長挨拶--
委員長 小林祐太
みなさんが求めているのは“東大生”ですか?
みなさんが求めているのは“東大”ですか?
駒場に非日常が訪れる三日間。
東大生に非日常が訪れる三日間。
非日常の中で、垣間見えるモノ。
そこにいるのは“東大生”ではないかもしれない。
そこにあるのは“東大”ではないかもしれない。
だけど
それは紛れもなく東大生で、それは紛れもなく東大だ。
それは紛れもなく、Naturalな姿。
それはもしかしたら、いや、紛れもなく、Crazyな姿。
みなさんが見たいのは“東大生”ですか?東大生ですか?
みなさんが見たいのは“東大”ですか?東大ですか?
東大生を、見て欲しい。
東大を、見て欲しい。
東京大学第55期駒場祭委員会 委員長 小林“QP”祐太
--事務局紹介--
事務局長 横田浩行
事務局長とは、駒場祭の頭脳である。という説明が一番分かりやすい説明でしょうか?
駒場祭委員会としての意思決定。駒場祭当日のキャンパス警備の統括。それだけの重要な仕事を担うためには、日常からの努力を惜しんではならない。駒場祭の成功のために、日々その全てを捧げているのである。
とまぁ、堅い文章でしたが、自分も駒場祭委員の一員として当日は思いっきり楽しみたいと思います♪
--総務局紹介--
総務局長 河原澄枝
「総務局=資材・交通・運営委員・火気・食品の5担当=事務作業を掌る→つまりは委員会の要」
という式のもと、日々総務局はお仕事をしています。来場者の方から見れば裏方そのものですが、駒場祭当日の運営が円滑に進むよう、駒場祭が始まる前から終わった後まで企画の方と一緒にガンバっていきたいと思います。
--組織局紹介--
組織局長 十河靖晃
Q.組織局って、何してるんですか?
A.場所割や時間割、電力・設備、清掃システムの整備など、主に企画間の調整を行っています。
Q.総務局と何が違うんですか?
A.確かに、イメージが暗いとか事務仕事ばっかりで頭が堅そうとか、とかく似ていると思われます。違いといえば、総務局が主に委員会(あるいはお上)と企画の間での取り決めを扱っている、とでも申しましょうか。それに対して組織局は企画間の調整を主任務としています。ただ、伝統的な分担に則って業務を行っていて、いい意味でも悪い意味でも部局間の境界があいまいなのが一つの特徴といえるかもしれません。
Q.なんだかその、やってて楽しいですか?組織局…
A.深いご質問ですね。棲めば都、環境に合わせて楽しみ方というのは覚えるものです。少なくとも、駒場祭を駒場祭たらしめているという(傲慢だとわかりながら)誇りをもって仕事をしてます。たぶん。
Q.じゃぁ、偉いんですね。
A.だといいんですが。責任と権力のアンバランスさにかけてはKFC55屈指の部局です。
Q.新撰組で喩えると?
A.沖田さん。大名になれるわけでなく、組を統制するわけでもなく、挙句あっさり倒れます。彼ぐらい人気があればいいのですが、なにぶんきった相手からは相当恨まれてるでしょうから。
Q.自虐的ですね。
A.性分です。
--財務局紹介--
財務局長 八木宏晃
財務‘局’とは言うものの、局長一人だけのとっても寂しい局です。で、なにをやってるかというと、駒場祭の予算の作成や会計業務といったところから企画が行う商行為の規制まで、まあ要するにお金に関すること全部って感じです。原稿の締め切り破りは日常茶飯事、何をやっても日和ってる日和ってると言われる始末。そんなことはないんだけどねえ。
駒場祭まであと少し。駒場祭が終わった後に自分、委員、参加者、そして来場者の中に、なにかでっかいものが残せるようがんばっちゃいますよ〜。
--システム局紹介--
システム局長 三森雄介
Part1 -とりあえず真面目に-
システム局では、企画登録フォームの製作・管理や委員会室内システム機器の管理・整備など、言ってみれば委員会内の雑務を行っています。
やっていることは来場者の方々には目立たないかもしれませんが、実際に駒場祭を動かす上では欠くことのできない存在であると自負しております。
駒場祭がより円滑に進むようこれからも努力を惜しまない覚悟です。
Part2 -専門用語ばかり-
システム局では、Perl/CGIによる企画フォームの製作や委員会室内のWindowsパソコンや印刷関連機器の整備、Linuxサーバによる委員会内ネットワークの運用を行っています。パソコンや周辺機器に関する専門知識が必要とされるため、他の部局よりも特殊性の高い部局ですが、駒場祭を円滑に進めるためになくてはならない仕事であると思っているので、今日も地道に仕事を進めたいと思います。
Part3 -なぜか対話方式〜あまりにひどい〜-
「おにいちゃん、システム局ってなにやってるの?」
―システム局ではね、企画の人にホームページからいろいろな情報を登録してもらうためのフォームを作ってるんだ―
「はぇ〜。結構大変そうだねー。」
―他にも、委員会室の中にあるパソコンを管理したり、メーリングリストを管理したり、仕事はいろいろあるんだよ。―
「そっかぁ…うーん、私もまだまだ未熟だったなぁ。がんばってね、おにいちゃん。」
--環境局紹介--
環境局長 福吉隆行
駒場祭で出される膨大な量のごみに対して、分別の徹底や適切な処理、そして、来場者や学生に対する、環境配慮のアピール。そのような統括的な環境対策を行なうのが環境局の役目です。裏方になりがちではありますが、駒場祭の「肝臓」として大切な部分だと自負しております。
今年の駒場祭が、自分にとって最後となることを思うとセンチな気分にもなりますが、集積場に骨を埋める覚悟で、最後の最後まで走りきろうと思ってます。
--広報局紹介--
広報局長 熊沢直美
駒場祭のお知らせを来場者の方々に向けて広く提供し、また内部でも学生同士の情報交換の場として活躍するのが広報局です。企画を作る学生と学園祭に参加する来場者の接する機会は駒場祭当日までありませんが、学生の企画実行へ向けての活動は2ヶ月や3ヶ月、ながくて半年以上もの月日をかけて行っています。東大生が作り上げるこの駒場祭をより多くの人々が楽しんでもらえることを願って、パンフレットやポスター、ホームページの作成に日々精を出しています。
--企画局紹介--
企画局長 大道亮
去年から始まったオープニングやフィナーレ、駒場グランプリなどの本部企画を担当するのが企画局です。今回は上の3つに加え、公開講座、東大ガイダンス、TOMI-E企画などの企画も行います。また、駒場祭の装飾も担当しています。
駒場祭をより良いものにし、参加者も来場者も共に楽しめるようにすべく頑張っていきます!
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