五月祭常任委員会とは
五月祭常任委員会紹介
五月祭に関わる諸事項の決定、大学との交渉など、五月祭の運営はすべて学生の手によって行われています。それが私たち五月祭常任委員会です。企画参加団体のサポートを行ったり、自ら五月祭を盛り上げるための企画を打ち出したり、五月祭の成功に向けて活動しています。2004年10月には五月祭の企画、実行と運営が評価され、「東京大学総長賞」を受賞しました。
五月祭常任委員会組織図
五月祭常任委員会は以下のように委員長以下8つの局に分かれて、五月祭の準備を進めています。
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委員長(伊藤陽介)委員会の顔として、委員会の取りまとめ、マスコミへの対応などを行います。
- 事務局(局長:坂本陽平)大学・他団体との交渉、委員会内部の調整など、縁の下の力持ち的な仕事をします。
- 財務局(局長:綾部信哉)委員会の会計、参加企画への現金援助・現物援助など、お金に関することを管理します。
- 組織局(局長:立野良)企画場所の割り振りを行います。いろいろな企画の人と顔見知りになれる部局です。
- 総務局(局長:柏原康宏)総務局の業務は運営委員の統括、飲食物取扱・火気・車両入構の管理、火器一括レンタル、容器一括購入など多岐にわたります。
- 広報局(局長:十河靖晃)五月祭の広報以外にも、パンフレットに載せる企業広告や個人賛助の依頼、パンフレットの作成などを行います。デザインに興味がある人も歓迎です。
- 環境局(局長:広瀬雄一郎)委員会の環境対策を行います。五月祭は環境対策においても、日本のトップクラスです。
- 企画局(局長:須野原賢)委員会本部主催の企画を考えます。今年は公開講座、総長講演会、オープニング、フィナーレ、東大ガイダンスを企画し、五月祭を盛り上げます。
- システム局(局長:横田浩行)委員会内のパソコン管理、WEB登録システム作成を行います。
- 事務局(局長:坂本陽平)
以上のように、事務作業が得意な人、企画を出すのが好きな人、デザインが好きな人など、各自にあった仕事をしています。
五月祭常任委員会に興味のある方は、「委員募集」をご覧ください。
五月祭常任委員会に興味のある方は、「委員募集」をご覧ください。

