委員"長"奮闘日記
6月
15日 総括総会
五月祭常任委員会では全体で行う話し合いのことを総会と呼びます。今日は五月祭を振り返って各自が反省を行う総括総会が行われました。事前準備ももちろん大事ですが、来期に向けて反省するのも重要なこと。各自が半年間を振り返った文章を作るのですが、みんな長い長い。最長の事務局長は約2万2千文字くらい書いたそうです。読むのも一苦労ですが、それぞれが濃い内容でした。無事に来期に引き継ぐ準備ができたようです。
委員長 伊藤陽介

14日 ビラ撒き
本郷生なのに、今年2回目の駒場でのビラ撒きです。今回は五月祭終了SPECIALということで五月祭の当日の様子が掲載されています。見つけた方は持って帰ってくれるとうれしいな。
委員長 伊藤陽介

13日 UT-Life見てね!
宣伝になりますが、「学生が作る東大HP UT-Life」の学園祭特集に五月祭の当日の様子が掲載されています。ご覧ください。
ところで、最近の私が何をしているかと言いますと、五月祭メモリアルの製作をしています。CGIとの長い戦いが終わり、現在、写真選びなどを行っています。今週中に公開できると思いますので、ご期待ください!
ところで、最近の私が何をしているかと言いますと、五月祭メモリアルの製作をしています。CGIとの長い戦いが終わり、現在、写真選びなどを行っています。今週中に公開できると思いますので、ご期待ください!
委員長 伊藤陽介

7日 健康診断
さて、そろそろ書くネタもなくなってきましたが、まだまだ更新しますよ。
今日は健康診断に行ってきました。去年に比べて結構やせたと思っていたんですが、体重はあまり変わらず。朝行ったのがよかったのか、身長は4mm増。ちょっとでも伸びるとうれしいですよね。五月祭が忙しかったときは相当不規則な生活をしていたのですが、健康状態は一応問題なし。よかったよかった。
今日は健康診断に行ってきました。去年に比べて結構やせたと思っていたんですが、体重はあまり変わらず。朝行ったのがよかったのか、身長は4mm増。ちょっとでも伸びるとうれしいですよね。五月祭が忙しかったときは相当不規則な生活をしていたのですが、健康状態は一応問題なし。よかったよかった。
委員長 伊藤陽介

5日 我が心の故郷 浜松北高校
新幹線に乗って、故郷浜松に帰ってきました。なぜこんな時期に帰省したかと言うと、母校浜松北高校の学校祭に行くためです。卒業してから4年目ですが、毎年欠かさず行っているので、現役時代も含めれば合計で7回目の学校祭になります。私は高校でも実行委員をやっていたのですが、毎年卒業生が遊びに来て、物好きな人は片付けまでやって帰っていきます。本当は昨日から来たかったのですが、いろいろ用事があったので、一日だけの参加となりました。
そろそろ知り合いも少なくなってきて、肩身が狭い今日この頃ですが、本当に楽しませていただきました。自分が現役時代のときよりも展示の質も確実に上がっているし、高校生の雰囲気に触れて若い気持ちを取り戻すことができたような気がします。こんなこと言っている時点でかなりおっさんですけどね。あれだけのエネルギーを持って行事に取り組める北高生の姿には毎回力をもらいます。今年も素晴らしい学校祭をありがとうございました。
あるとき、東京大学の池上理事が「母校は母港である」と言っておられました。卒業したら、みんな母校を旅立っていくが、ときどき燃料補給に母港に戻ってきて、また旅立っていく。浜松北高校は私にとって、まさしく母港ですね。まぁ、そんなこと言って、凝りもせず来年も行く口実にする訳ですが。。。感慨にふける間もなく、明日の朝には東京に帰らなくてはなりません。浜松の滞在時間は33時間。ハードスケジュールです。
委員長 伊藤陽介

4日 ブルーシート洗い
今日は駒場でブルーシート洗いを行いました。五月祭では主に集積場やステージでブルーシートを大量に使います。五月祭後、そのまま放置しておくと腐ってしまうので、洗って、乾かし、きれいな状態で、次へ備えて倉庫に収納しておくのです。
朝8時半から集まり、奇声を発しながら、次々とブルーシートを洗っていきました。僕は朝だけの参加となりましたが、久々の水遊びは面白かったです。参加していた皆さん、お疲れ様でした!
委員長 伊藤陽介

